更年期で悩むあなたへ、LINE健康管理!

揺らぐ時期に感じやすい
イライラ・不安を
乗り越えていこう

お知らせ 2023.10.19

・10/19(木)放送のNHK番組 あさイチで【ゆるれこ】が紹介されました!
※ゆるれこを活用した企業向けサービス「フェムキャリ」はこちらから。

お知らせ 2023.10.19

・10/19(木)放送のNHK番組 あさイチで【ゆるれこ】が紹介されました!
※ゆるれこを活用した企業向けサービス「フェムキャリ」はこちらから。

こんなこと感じていませんか?

ゆるれこのある暮らしで、いまも未来も
上向きな自分に

自身の悩みを「加齢」や「疲れやすくなっただけ」
と思ってサインを見逃していませんか?

実は更年期の時期に感じやすい症状たち。
早く気付いてケアすることが、更年期後の人生を健やかに過ごせる大きなポイント。
いまこそ自分の心と体と向き合って、
いまも未来も自分らしく快適に過ごしていきませんか?

不調をきちんとケアして
更年期の時期も快適に、
更年期後も元気に!

更年期の不調をきちんとケアして、いずれ必ずやってくる好調の波に、いち早く乗りましょう!

  • ケアをせずがまんしていると・・・

    不調や不安を感じながらもケアをせず過ごした場合、不調から好調の波に乗るまで、期間とパワーが必要な場合も。

  • ケアを都度行っていると・・・

    不調や不安をに対して適宜ケアをし、労わりながら過ごすことで、好調の波に早く戻れる環境を整えます。

グラフはイメージです

ゆるれこは、セルフモニタリング
サービスです

セルフモニタリングとは?
「自分で自分の状態を把握し、対処すること」

認知行動療法の1つとして精神科や
心療内科などでも活用されています

心と体の健康管理のために、経験豊富な
女性医師が監修

ゆるれこ監修医
叶谷 愛弓 レディースクリニック なみなみ 院長

東京女子医科大学を卒業後、初期臨床研修を経て東京大学産科婦人科学教室入局。2021年東京大学にて学位取得。長野県立こども病院、虎の門病院、関東労災病院、東京大学医学付属病院などで修練を積んだのち、目黒にある「レディースクリニック なみなみ」を開院、院長に就任。
レディースクリニック なみなみhttps://naminamicl.jp/

不調のケアはまず自分を知ることから。

ゆるれこはあなた状態寄り添い
不調に対してケアができるようサポートします。

簡単3ステップ

STEP1

気分と体調を記録する

ゆる〜く記録!

気分と体調を感じたまま記録するだけ! また閉経へ向けて変化していく月経の情報も詳しく登録できます。 お医者さまへかかる時の情報としても使うことができます。

STEP2

自分を知る

グラフとレポートで
いつでもチェック!

記録した結果はグラフで表示され、いつでもチェックできます。 また月に1回、登録した内容をまとめたレポートもお届け。今自分がどんな状態かを知って、適切なケアができるよう、ケアアドバイスもお届けします。

STEP3

自分をいたわる

ケアメッセージを参考に、
セルフケアを!

月に1回あなたの状態をまとめたレポートをお届け。1ヶ月間の心と体の状態に合わせたケアメッセージもお届けします。 簡単にできるセルフケアや日常の過ごし方のアドバイスなどもお届けするので、ぜひお試しを。続けてみると心も体も上向きになってきますよ。

気温や湿度、紫外線情報を元にした
ケア情報もお届け

天候の影響で不調になりやすいタイミングでメッセージをお届けするので、日々過ごすときの参考にしてみてくださいね。

ゆるれこ利用者の声

イライラしなくなって、
自分の心にも余裕ができた

ちょっとしたことでイライラして、そんな自分にまたイライラ・・・。 心の余裕も無くなって、何をするのも嫌になっていた時に出会ったのが「ゆるれこ」でした。 毎日気持ちと体調を入力していましたが、月に1回もらえるレポートを見てみると、 寝つきの悪さからくる寝不足が不調の原因だったようで、 アドバイスに書いてあった「就寝前にアロマでリラックスする方法」を試したら不思議とイライラも和らぎ・・・ いまでは心に余裕まで生まれて。アロマを炊く時間は自分を労る時間として毎日楽しみにしています。

もっとみる とじる

月経記録のおかげで、
婦人科に
かかった時に
正しく状態を伝えられた

閉経が近づいているのか、月経不順や経血量が気になるようになりました。 一度婦人科に行った時に、どんな状態だったかを聞かれて、ゆるれこで登録していた内容を見せてみました。 ゆるれこでは月経の量や色までも細かく記録できたので、 婦人科での受診の際に そのまま見せるだけで今の生理の状態が詳細に伝わったので、説明いらずで助かりました。

もっとみる とじる

「頑張りすぎ」ていた
自分を労わることで、
心も体も楽になった

心と体の状態を記録すると、自分にぴったりのケア方法がわかるというので「ゆるれこ」を始めてみました。 登録を続けていくと、仕事が忙しい時、ストレスを感じて寝つきの悪さがある、というレポートが届くように。 確かにちょっと頑張りすぎてたな、と振り返るきっかけとなり、 残業を減らしてオンオフをしっかりつけるようにすると しっかり眠れるようになって、集中力が上がって仕事もうまくいって、気分も良くなり、身体も楽になりました。

もっとみる とじる

不安で塞ぎ込みな
毎日から抜け出し、
家庭も明るくなりました。

イライラしたり、悲しい気持ちになったり、不安になることがよくありましたが、 理由もわからなく、自分を責めて塞ぎ込むことも。家族にも心配をかけましたが、 更年期特有の症状で、まずは自分を労ることが大切、ということをメッセージでもらい、 不調の理由がわかって、安心しました。 家族に自分の体調のことを話し、しんどい時は家事を手伝ってもらったりなど コミュニケーションもできるようになり、楽しい家庭の時間が戻ってきたのが嬉しいです。

もっとみる とじる

LINEだから
すぐにはじめられる

自分のことは後回しになりがちな、
頑張り屋さんの
女性たちを救いたい

更年期は閉経前後の5年、合計10年間のことを言います。
この期間、女性ホルモンの急激な減少や加齢により、
心身ともに不調を抱えやすい傾向に。

更年期に感じる不調の症状は人によってさまざまなため、
更年期のサインに気づかなかったり、我慢しながら過ごしている女性も少なくありません。

女性たちが抱える問題は社会にも影響を与えており、
更年期症状により仕事を辞めざるを得なくなったり、
働き方を変えたりなどネガティブな選択をしている方も残念ながらいるのです。
そんな方々が実に累計100万人を超えていて、本人が抱える辛さだけでなく、
経済的な損失にもつながっており、社会問題にもなっています。
更年期を迎える女性を取り巻く環境・問題について、早急な解決策が必要なのです。

まずは更年期を迎えた女性が自分の状態を知り、
適切なケアができるようにサポートをしていくこと。 また社会に属する全ての人、
一人一人が更年期について正しく理解しサポートしていくことが大切だと考えています。
更年期を迎えるすべての女性が快適に過ごしやすく、 社会で活躍ができる世の中を作っていきたい。
そんな気持ちで「ゆるれこ」というサービスをスタートさせました。

SUSTAINABLE DEVELOPMENT GOALS

ゆるれこは
持続可能な開発目標(SDGs)を
支援しています

さあ、一緒にゆるれこを
はじめましょう